カテゴリ:認知症( 5 )

認知症の睡眠障害にお薦め、ラベンダーオイルでつくるルームスプレー

今日はミステリアスなラベンダーのお話です。

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芳香蒸留水の効能
この記事を、香港在住の植物療法家、しみさんが書いてくださいました。

私はアロマオイルの資格をもちませんので、

現役のプロに、お願いしましたところ、快く、記事にしてくださって、本当にありがとうございます。

先日から、父の認知症の件を書いております。

日本でしばらく前にアロマオイルが認知症予防にきくということで、日本全国、オイルが売り切れ
アロマセラピストの電話が鳴り響いた・・ということを耳にしました。

母も、その友人たちも、こぞって、欲しいといいだし、オランダから買って持って帰ることになり。

同時に、香りに詳しい友人に、今回のアロマ人気の裏をきくと、テレビで放送されて方法だと、専門の
方はちょっと??ということもきき、専門的な方のお話を伺う事になりました。

父は、不安になると、睡眠薬を必要とします。
決まって23時、母に薬を頂戴といいにきます。認知症の薬も飲み、睡眠薬も飲み・・・となると
こちらも不安になってきました。

夏場でしたから
手持ちのラベンダーオイルを手につけて父の寝室の扇風機に、その手をあてると
部屋中にラベンダーオイルの香りが広がります。すると、父は、自然に寝落ちていったのです。

日中も、風が吹く午後、掃除のついでに、網戸にラベンダーオイルをふりかけておくと、風が
香りを運んでくれました。

母も高齢、
その友人たちも高齢、

簡単ですが、蒸留水と、ラベンダーオイルを混ぜて、アロマスプレーを作りました。
それを寝る前に、部屋にふりかけておくと、
なんと、大雨と雷の夜でも、父は気がつかず、トイレ以外はぐっすりと寝ていたそうです。

アロマオイルの効能については、どうぞ、リンクをしております、しみさんのブログをご覧くださいませ。
また、こちらに記事を張り付けさせていただきます。



嗅覚を刺激するアロマテラピー


「なんとなくだるくて・・・・」というときには「嗅覚は解釈を通さずに大脳辺縁系を直接刺激する」ことを思いだしてアロマテラピーしてみましょう。何の香りかわからなくても、幸福感を感じて
久々に気分がシャキッと爽快になったりします。情動に直接働きかける嗅覚を利用すれば上手に気分を管理することもできるのです。

お手持ちの精油を利用してもよい

★ 今ある精油が開封後18ヶ月未満です? 冷蔵庫で保存? 酸化臭はない?⇔3点をクリアしている真正オーガニック製品であれば どんどん利用しましょう。

⑴ 薬局で①無水エタノールを求め、
②スプレーボトルもできれば新品を。
無水エタノールは真正ウォッカでも代替可です。

☆スケール計量カップで
①20mlの液体に精油10~12ドロップの比にてブレンドする。
4種までの精油ブレンドでも良いです。
わたしは2種までの混合を好みます。
②スプレーボトルにやさしく移し替える、強く振らず、やさしく。

③ロールオン式の小さなアトマイザーがよりお薦め!
http://www.muji.net/community/user/030814_rollon01.html

②のスプレーの場合はボトルサイズに合わせて→硬質でないミネラルワーター、又はあれば精製水に希釈することで多め
*50mlほど作り置きタイプも可です。
  
真正のハイドロゾルのは水性の芳香成分*(分子)です。精油の芳香分子は反対に脂溶性成分です。アルコール液体、又はミルクなどに溶ける原理を利用しましょう。

  
 ☆完成後は冷蔵庫で保管しましょう。
 ☆秋口からは枕元に置きっぱでも可。

エコセール認定のプロダクツでなくても、国産で安全商品もあります。ルームスプレー利用が良いでしょう。
スプレー容器に入れてお部屋にひと吹きして、匂い効果を楽しむことができます。
安眠効果が期待できます。ラベンダー良いでしょう。

精油分子を鼻口腔から吸入する。分子を拮抗受容体が「レセプト(鍵穴に分子構造の1部が埋まるイメージ)します。シナプスが大脳辺縁系に信号を送信します。
この病理原理の働きで、副交感神経にシフトすることで筋や脳、臓器がリラックス体制モードに入るのです。

アロマテラピィ・スプレーで匂いを嗅ぐことで嗅覚を刺激すると身体反応を得られる点がアロマテラピーの特徴です。

これらは大脳辺縁系の命令を受けている視床下部に反応します。
①自律神経系 ②内分泌系 ③免疫系に +の働きかけをします。ホルモン調整だったり、免疫強化だったり。

さらに特筆する点は「情動のコントロール」
(哲学者ヒューム、18世紀)として快・不快、興奮と鎮静、
自己コントロールに繋がる事です。

嗅覚アロマテラピーによるフと幸福感を感じるだけで、nK細胞と呼ばれるがん細胞など減少させている細胞の働きも活性します。これらはホルモン(内分泌)論になるのでまた詳しくは続きで。。。


貴重な情報をありがとうございます。




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by tubaki_hana | 2014-10-05 05:18 | 認知症

高齢者への言葉掛け、怒ることにも理由がある。

以前と重複する内容もあるかと思います。認知症の症状についての記載です。

父がアルツハイマーと診断されたのが、2013年の1月でした。
その前の月、年末でしたが、いつもになく元気がなく、大みそか、0時をまわる前に布団を引き、寝てしまったのです。
いつもであれば、家長である父ですから、年明けの挨拶は欠かしたことがなかったのに。

すこしぼんやりして
やる気がない父に、母はわたしの荷物のまとめを手伝うように父にお願いしました。
手元がまとわりつく父に、母はそうではない、ああではないと指示を出し始め、ついに父は
怒り始めました。

お母さんお願い、一度頼んだことは、それが失敗したとしても、人を責めることは間違っているよ、と
いうと、母も時間の無駄だからそういうの!と双方が起こり始め、背中に襲いかかる不安を感じました。

わたしが、いなくなった1月末の寒い日。父は病院にいくといったまま
家に夕飯になってももどってきませんでした。
病院の敷地内で接触事故を起こして、保険やさんなどが処理して下さったそうなのですが
当たった相手が悪かった、外車の持ち主(女性)で、口元がまわらない父にたいして、頭がおかしいなどと
暴言を吐いていた、と、つまり、謝らなかった父にたいして、許せないという態度。

家にもどって心配していた母に一言「頭がおかしいっていわれた」と、
すこし笑ったような顔をして、言ったので、その一言に母も傷つき、翌日、脳外科を受診しようか、と
いう提案に父も頷いたといういきさつです。それから通院がはじまりました。

約一年後、

気がつけば、警察署の中に父は
いれられていました。警察側が認知症という診断を正式に病院からもらっても、
取り調べは続きました。病名がみとめられない場合は、なんらか罪にとわれることになったのでしょうが
責任能力がない、ということでした。が、

わかっていても、彼らは、彼らの仕事として、長い時間、父を拘束し、
母はそれでまた、心労が重なりました。

わたしもこの件に関してはぜひ、県警本部に、この処理が適切であったのかきいてみたいと
いまでも思っています。

地域での取り組みという言葉だけが、独り歩きし
なにかおきると、病人でも、一般人と扱いがかわらず、この日付き添った叔父が
一言、意見をいうと、「わたしたちも仕事ですから」と、いうことでした。

これを気に
父もいろいろなことをあきらめたのか、以前よりも、怒ることがへりました。また気力も
衰えたような感じです。

携帯電話もGPS付きにして
父がどこにいるのか、確認できるようにしましたが
今度は、電話がなっているのと間違えて、切ってしまうのです。
この件に関して、ドコモショップで相談をしましたが、
検索をかけて、本人がOKをださないと検索できないシステムになっているため、どうにもならないと。

これもまた、改善が必要かと思われます。

と、ここまで、書きますと、どんどん症状がすすんでいるように思えますが
実は、母はこういいます。
病名がわかってよかった、と。
この数年、意味も解らず怒りだしたり、理解できないことをいわれて、喧嘩になったりと
ありましたが、
いま、実は穏やかに暮らせているのです。
一つは、家族の会話が増えたことや
また、理由はわかりませんが、
ここまで生きてきて、初めて、父の近くで寄りそう事ができたという実感もあります。

もちろん、よく怒ります。母は電話で父が怒ったことなどを報告してくるのですが
やはり、なにか、理由があるのです。

一つ、一つ、理由をひも解いていくと誤解があっていることや
すぐに決めつけないこと、
一呼吸おいてみること、など、まずは見守ることも大切なことかと思います。

この夏、家族で旅行をしました。
島でした。父がトイレにいく際には、姉が、わたしについていくようにいうのですが
すこし離れて、父が気がつかないように、こっそりとついていくと
初めての場所でも、男子トイレにはいり、でてきたら、レストランの席に自分で戻っていっていました。

すべてを先導せずに、まずは黒子に徹することも
介護者は慣れておくのも必要ですよね。

昨年の12月、父は一人で、近所の交番に「相談」にいきました。
夕方、交番から電話があって、うちの父がやってきて、免許の件で相談されたと連絡してくださり
あわてて、交番へと私がいったのですが、父はすでに要件は住んでおり、るんるんと足取り軽く
家に帰っているのを友人の車から目撃。交番のドアをあけ、ご迷惑をおかけして、と話すと、
そのおまわりさんもお母様が認知症で、介護が大変だとおっしゃっていました。

いろいろと話すと

「お父さんがこうなって、ショックでしょう」といわれて、

いえ、実は、今が私は一番幸せです。以前は父の横にいることも怖かったのです、と打ち明けると
あちらは、きょとんとされていましたが、

実際はそうなのです。長い間の戦いが終了したという涙でした。

いま、父は70歳後半になって、カメラにむかって、笑う事を許すようになりました。
いままで、ほとんど笑う事がない父でした。




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by tubaki_hana | 2014-10-01 04:01 | 認知症

本心は

実家の父は認知症。

いまや、理解不能な行動に、
母や姉妹、親戚も、ふりまわされている状態という現状。

午前中、もう、どうしていいかわからなくなって、国際電話、県警本部へと相談しました。時間外で、担当者がおらず、別のところへ電話。

もう、あたまは朦朧としてくるし、
正直、おとうさん、あんたは迷惑な存在!!!だと心の底で叫んでいる自分がいる、

病気だとわかっているのに

すべてを受け止めきれない自分がいる、

家族のもともとのコミュニケーションの悪さが、浮きだってきて、それを直視することと
父の行動に、ほとほと疲れてしまったというか、
ヒーリングやら、カウンセリングやらと勉強しているけど、いざ、自分がこうなってみて
病人の家族の辛さが少しわかってきたというか

いま、ここで、この問題に向き合わなければいけない、タイミングは
神様が用意されたことと、思い、向き合う、のだけど

子供のころから、吐き続けられた暴言の数々を思い出すと、怒りがわいてくる、
病人だから、それとこれを分けるようにと書いてあるけど、生身の人間、さらに
怒りがわいてくる、もう、どうしたらいい。


いまのわたしの課題は、
自分の気持ちの整理、

つい、気をとられて、失敗をしてしまうことに気がついている、集中力もなくなっている

それがよくわかっている、

これを乗り切れたら、カウンセリングの勉強としては、いい課題なのだろうな、と
思う。

のですが、

はあ、ほんと、正直、しんどい。


チベット医学の先生は綺麗事はいわなかった、
「いまは堪える時、すべて受け入れよ」といわれて、納得。

まずは、現状を受け入れることから、はじめよう。
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by tubaki_hana | 2013-09-13 11:11 | 認知症

認知症ってなんなんだろう。

久しぶりの投稿になります。

今年の初め、父が認知症の診断を受け、治療を受け始めたこと、また自動車をあきらめてもらうなど
家族や、親戚、またまわりの方々にご協力を頂き、なんとか車庫から車は撤去しましたが、

また、乗り物がないことに執着があり、今度はバイクにすると言いだしています。

そして、毎日、なにかを「やめたい」と漏らし、インターネットのプロバイダーをやめたい、クレジットカードをやめたい、そして、趣味であった畑も全部、野菜類を引っこ抜いて「やめてきた」といっている、現状です。

一体、父の頭の中がどうなっているのか
病気ですので、当人もわからぬことですが、家族もだんだんイライラとし始めて
最初は張り切っていた姉も、「イライラする」といいだし、

母も疲れてしまっている様子。

遠くに離れていて、なにもできないゆえ、週末に電話をして、母の愚痴をきいているのですが
その愚痴すら、「いってはいけない」のではないかと考え始めています。

愚痴をいっても変わらない、といわれて、

いや、そんなことはない、親子だからどんどんいってくださいよ、と話したのですが

声はどんどん小さくなり・・。

「本当は、あんたに家に帰ってきてほしいのよ」と、いわれました。

うすうす、それは気がついていましたが、
このご時世、会社を辞めて、家にもどっても、雇ってくれるところなどないし、半端に仕事を探しても
自分が傷つくだけだから、

「お母さん、わたしは今の会社を人生最後の勤め先としたい、今のところはいい、なんの心配もない
だから、たぶん、他ではもうお勤めできないと思うし、自分でできることをその時は探すことにするから」

と初めて、「脱、会社員宣言」をしてみたらば

それも母は驚き、

当然、家も親戚も、会社員、公務員、堅い職業の人間ばかり、もう会社員はこれで終わり宣言する
人に慣れておらず、

どうやって、生活するの、どうやって生活するのと言いだすので

だから、もう、何もなければ、お尻に火がついて、なんかはじめるから、心配しないで、
雇ってくれる会社があるかなんて、心配するほうが体に悪い、と

まあ、半分、笑いながら、会話していたのですが

なんで、こうも

人生とは、お金が必要なのか。。。よくわかりません 苦笑


お金

お金

お金

の話しばかりで、ほんと、疲れますが、

既存のことに執着することが、未来を作ることへの足かせになっていることは事実。


父の病気がきっかけで、今までのようには、生きてはいけれない、と体で感じる今、

なにやら、いろいろと、「今までにかんがえなかったこと」を考えるようになって、

そういった時期なのだろうなあ。としみじみ、思っています。
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by tubaki_hana | 2013-07-29 08:30 | 認知症

食べること、生きること

今日からカテゴリーを増やします。

先日より認知症について書き始めたので、カテゴリー別にしたいと思います。

年初めより、このブログに父が認知症と診断されたことを綴り始めました。何名かの方から、連絡を頂き、
同世代かすこし私より上の方、同じように親に認知症の症状が出始めていること、不安であったり、
スタートしたばかりの私ではありますが、このブログにて情報交換ができれば幸いです。

父の件で、インターネットで認知症について、調べ始めました。どうしてそうなったのか、と調べても
意味のないようなことのようですが、もし、わかることがあれば、もっと増えゆく認知症予備軍に対して
なにか警告ではないけれど、解っていただきたい、また、わたしも自分自身、いつかは高齢者になることを考えると、いまから、定期的に運動を好む生活環境作りや、食事のことや、生涯かけてできる趣味を持つことなどに取り組んでいきたいと思います。

この3カ月は気分は上がったり下がったりでした。
近い将来の家族を想うと、私はどうしたら、いいの!と悩むばかり。

ここで、です、これまた分析というか、自分がなぜ悩んでいるのか、私自身をすこし離れて観察してみる
という、インテグレット心理学で学んだ、観察方法などをつかって、冷静に自分を見つめ直してみると。。

家族全員、
自分の都合に合わせて、父のことを考えていることに気がつきました。

たとえばです、

新品のPCがうまく作動しなかった為、父は購入した電気やさんに持ち込んで、なんと新品と交換してしまったという前科?があります。
想像するに、意味不明のことをいう老人にお手上げで、新品を渡してサヨナラ、という電気やさんだったと思うのですが、問題は、中の設定を私が行っていたため、新品がきても、設定してくれる人間おらず。更地のPCを持たせると、また、いつ、電気やに持ち込んで迷惑かけるか、わからない、という状態でしたので、従兄弟にあずかってもらうことにしました。

さあ、ここで、家族の心理はというと、

父がまた電気やにいくのを恐れているのです。

なぜ?

とまず、母に問いかけてみました。

どうして、困るのかしらね。

電気やさんが、困る、あれや、これやと理由を並べてみましたが、最終的に私がいったことは
「お父さんのその行動を恥ずかしいと思うわたしたちの気持ちがないか?」という確認でした。

心配しているように思えるのですが、結局は、自分が恥ずかしいと思う気持ちも
ないわけではなく、これは私自身の気持ちに向き合って、でた答えでした。

私が恥ずかしがることはない。

すべては自然現象、老化は自然現象、なぜ、ここまで恐れを抱くのか、現実を考えるとたしかに
怖い、でも、一番怖いのは本人。

それを想うと、また気持はぐるぐると回っていくのですが、

父が認知症になる可能性が高いというのは、すでに5年ほど前から気がついていたことでした。
注意をすると、怒る、機嫌が悪いという状態に、糖が上がりやすい、ご飯や麺類、パンなどを3食
おかずと共に食べていて、炭水化物が見えないと、怒りだすという状態。

これは子供のころに十分に食べておらず、癖でご飯を食べないと気が済まないのではないかと思うほどの
執着心でした。

いくら栄養学を勉強して、資格をとっても、結局は親の食事指導ができなかった、情けない自分にも腹がたつのですが、どうにか、して、変わってほしい、その一心で、私は食事を変える勉強をしたり、癖を変えるEFTなどのツールを学んできているような気がします。

昨日、電話で話すと、花見にいったことや、畑仕事のことなどを、すこしずつ話してくれました。
いままで父と電話で話すということはほとんどなかったので、
認知症とわかり、すこしでも声を出して話す時間を増やしたいという家族の想いが、海外から、東京から
家に電話が入るようになったことを考えると、すべてが悪いことではなく、また、神様から与えられた時間、
自分にとって、今まで数年、勉強してきたことを、どう活かせるか、前向きに考える時にきたのだな、と
思います。

受け入れなさい、そうすれば、変化する。

このうけいれる、というのが一番難しく、

どうして、こんなことに、と思っていると、そのままの状態。

認知症はヨーロッパではどうなんだろうか、米国はどうなんだろうか、と調べはじめると、嫌いな英語も
自然に使っている、必要になれば、人間、使うもんだと、夕べ、苦笑していた自分がいました。


今後、ここに色々と綴っていきます。

よろしくお願いします。
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by tubaki_hana | 2013-04-01 12:00 | 認知症